台湾最大野党 国民党 鄭主席 米訪問も政権要人と会えずか

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「中国に融和的」とされる台湾の最大野党 国民党の鄭麗文主席は、アメリカ訪問を終え、台湾海峡の平和を目指すみずからの立場について、アメリカ側の理解を得られたと強調しました。ただ、一部の台湾メディアはトランプ政権の要人との面会が取り消されたなどと伝え、成果を疑問視しています。

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