自民対策本部 南米EPA交渉なら“農業への配慮を”決議採択
記事リード文
南米の関税同盟「メルコスール」と日本との間のEPA=経済連携協定について、自民党の対策本部は、仮に交渉を始める場合、国内農業への影響を避けるため牛肉をはじめとした重要な品目に十分配慮することなどを政府に申し入れるとした決議を採択しました。
📖 ご案内
本ページはタイトル・リード文・公開時刻など公式RSSフィードで配信されている情報のみを集約し、議ins独自の検索性で表示しています。 記事本文の著作権はすべてNHK政治に帰属します。 記事全文・関連報道・最新の続報は配信元の公式サイトでご覧ください。