石崎ひでゆき

石崎ひでゆき本人認証済みいしざき ひでゆき

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石崎ひでゆき(いしざき ひでゆき・無所属)は、千葉県市川市の市川市議会議員。当選2回(初当選 2011年)。2023年4月の選挙で4,803票(得票率3.3%)を獲得。初当選時は41歳、以来15年。直近の選挙は立候補65人中2位。会派はいちかわ市民クラブ。所属は建設経済委員会 副委員長。市川市議会の定数は42名。次の市川市議会議員選挙は2027年4月25日の予定。

Profile

石崎ひでゆきの基本情報

所属議会市川市議会
所属政党無所属
会派いちかわ市民クラブ
当選回数2回 (初当選 2011年)
直近得票数4,803票 (2023年4月23日)
所属委員会等
  • 建設経済委員会 副委員長
次の選挙市川市議会議員選挙は2027年4月25日の予定

Career

石崎ひでゆきの経歴・選挙結果

石崎ひでゆきは、記録が確認できるだけで6回の選挙に立候補し、2回当選しています。直近は2023年4月の市川市議会議員選挙で、4,803票(得票率3.3%)・立候補65人中2位で当選しました。2022年3月の市川市議会議員補欠選挙では34,611票(得票率26.1%)・立候補6人中2位で落選しました。2019年4月の市川市議会議員選挙では1,230票(得票率1%)・立候補56人中47位で落選しました。前回の1,230票から3,573票増やしました。得票率は1%から3.3%へ2.3ポイント上昇しました。

  • 2011市議会議員市川市議会当選(4位/52人)みんなの党4,537票当時41歳
  • 2015市議会議員市川市議会落選(49位/60人)闘う改革の会千葉907票(得票率0.7%)当時45歳
  • 2017市議会議員市川市議会落選(3位/6人)17,338票(得票率16.1%)当時48歳補欠選挙
  • 2019市議会議員市川市議会落選(47位/56人)無所属1,230票(得票率1%)当時49歳
  • 2022市議会議員市川市議会落選(2位/6人)無所属34,611票(得票率26.1%)当時52歳補欠選挙
  • 2023–現在市議会議員市川市議会2期当選(2位/65人)現職国民民主党4,803票(得票率3.3%)当時53歳

※過去の選挙の得票数・順位は公表された選挙結果の記録です。掲載の無い選挙もあります。按分票は小数のまま表示しています。誤りがあればご連絡ください。

Council Q&A

石崎ひでゆきの議会での発言・一般質問

市川市議会の会議録に残る石崎ひでゆきさんの一般質問(直近10件・全15件)です。

  • 2026年6月25日 ・ 令和8年 6月定例会 06月25日-07号
    救急需要の高止まりと災害対応力強化を踏まえた消防体制
    会議録・映像を見る ↗
  • 2026年2月25日 ・ 令和8年 2月定例会 02月25日-04号
    施政方針と市長の市政運営について
    会議録・映像を見る ↗
  • 2025年12月10日 ・ 令和7年 12月定例会 12月10日-06号
    そして健全な組織運営の要であるハラスメント対策の4つの項目について市立小中学校の学校図書館機能向上と司書の専門性の活用についてそして開館拡大や司書勤務体制の改善に向けた具体的な環境整備について
    会議録・映像を見る ↗
  • 2025年9月24日 ・ 令和7年 9月定例会 09月24日-05号
    選挙事務についてであります
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  • 2025年6月13日 ・ 令和7年 6月定例会 06月13日-06号
    市政が直面する諸課題について今後のスケジュールについて今後の具体的なスケジュールについて
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  • 2025年2月27日 ・ 令和7年 2月定例会 02月27日-05号
    物価高騰対策について
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  • 2025年2月26日 ・ 令和7年 2月定例会 02月26日-04号
    施政方針についてアの地震による津波被害時の行徳地区における避難場所についてイの通電火災対策について
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  • 2024年12月12日 ・ 令和6年 12月定例会 12月12日-07号
    民間建築物のアスベスト対策に係る本市の関わりについて伺ってまいります
    会議録・映像を見る ↗
  • 2024年9月25日 ・ 令和6年 9月定例会 09月25日-05号
    大項目1点目の市川市内で行われる選挙の投票率向上について
    会議録・映像を見る ↗
  • 2024年6月10日 ・ 令和6年 6月定例会 06月10日-02号
    大項目1点目の市川市立塩浜学園校舎等取壊し工事請負契約約款に基づく賠償金支払請求事件の和解の概要及び本市の見解について物価高騰対策について本市は市民に対する対策を考えているのかについて
    会議録・映像を見る ↗

※ 出典: 市川市議会の会議録検索・議会中継システム。件名は会議録の記載をもとに整形しています。

Council

石崎ひでゆきが所属する議会

市川市議会定数 42名人口 49.3万人
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プロフィール

石﨑英幸(石崎ひでゆき)。1969年、北海道旭川市生まれ。幼少期に千葉市へ移り、22歳から市川市で暮らす。 22歳で起業し、自動車部品関連会社を約20年間経営。経営者として資金調達、人材確保、雇用、地域経済など、現場で多くの課題に向き合ってきた。その後、参議院議員公設第一秘書として国会に勤務し、予算委員会や常任委員会の質問作成、政策立案などを担当。 2011年、市川市議会議員に初当選。その後の落選期間や国政への挑戦などを経て、2023年の市川市議会議員選挙で4,803票をいただき、2期目の当選。現在は無所属で、会派「いちかわ市民クラブ」に所属。建設経済委員会副委員長、議会運営委員を務める。 重点的に取り組んでいる政策は、eスポーツを活用した教育・福祉・地域づくり、障がい者福祉、防災・消防力の強化、学校図書館・読書教育、不登校支援、行政サービスと職員の勤務環境改善など。eスポーツ推進地方議員連盟会長として、年齢や障がいの有無を超えて誰もが参加できる地域社会づくりにも取り組んでいる。 民間企業経営と国会、地方議会の経験を生かし、現場の声を政策につなげることを大切にしている。

政策・公約

私が目指しているのは、年齢、障がいの有無、置かれている環境にかかわらず、誰もが自分らしく暮らし、挑戦できる「インクルーシブでウェルビーイングな市川」です。 市政において大切にしているのは、所属や立場ではなく、政策の中身と市民にとっての効果を基準に判断することです。無所属の立場から、賛成すべきものには賛成し、改善すべきものには具体的な提案を行う、政策本位の議会活動を続けます。 【eスポーツを教育・福祉・地域づくりへ】 eスポーツを単なる娯楽としてではなく、不登校の子どもたちの社会参加や居場所づくり、障がい者の社会参加、高齢者の健康づくり、世代間交流、デジタル人材育成、地域活性化につながるツールとして活用します。eスポーツ推進地方議員連盟の活動を通じ、自治体間や民間企業、教育・福祉分野との連携も進めます。 【誰もが参加できるインクルーシブなまちへ】 障がいの有無によって、学ぶこと、遊ぶこと、働くこと、社会参加することが制限されない地域社会を目指します。合理的配慮の推進、インクルーシブ遊具や公共施設の環境整備など、制度とハードの両面から取り組みます。 【災害に強い市川へ】 市川市は江戸川、東京湾に面し、内水氾濫や地震、津波など多様な災害リスクを抱えています。消防力・救急体制の充実、避難場所の確保、浸水対策に加え、住宅や小規模店舗が自ら行う耐水害化への支援など、「災害を防ぐ対策」と「被害を小さくする対策」の双方を進めます。 【子どもの学びと居場所を守る】 不登校児童生徒への多様な支援、学校図書館の充実、学校司書の専門性の活用、読書環境の整備など、一人ひとりに合った学びを選択できる教育環境を重視します。 【地域経済と挑戦する人を支える】 22歳で起業し、約20年間会社を経営した経験から、資金調達や人材確保の難しさを経験してきました。担保や保証人だけに依存せず、事業の将来性や技術、成長可能性を評価する資金調達の普及など、中小企業や起業家が挑戦しやすい環境づくりに取り組みます。 【市役所で働く人も大切にする行政改革】 質の高い行政サービスを維持するためには、それを担う職員が安心して働ける環境が必要です。人材確保、適正な処遇、働き方改革、カスタマーハラスメント対策、窓口受付時間の適正化などを進め、市民サービスの向上と職員の勤務環境改善を両立させます。 民間企業の経営、国会での政策立案、市議会という三つの現場で得た経験を生かし、現場の声を聞き、課題を調べ、議会で提案し、具体的な政策につなげていくことを活動の基本とします。

発信にかける時間を、活動の時間に。

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このページは、各自治体議会・選挙管理委員会等が公開する情報をもとに作成しています。内容の正確性・最新性は保証されず、誤りや古い情報が含まれる場合があります。重要な判断の際は各自治体の公式情報をご確認ください。

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