
じんの あきお(神野 晃郎・無所属)は、千葉県市川市の立候補予定者。選挙区は市川市市議会議員。市川市議会の定数は42名。次の市川市議会議員選挙は2027年4月25日の予定。
Profile
じんの あきおの基本情報
| 立候補先の議会 | 市川市議会 |
|---|---|
| 所属政党 | 無所属 |
| 選挙区 | 市川市市議会議員 |
| 次の選挙 | 市川市議会議員選挙は2027年4月25日の予定 |
Members
市川市議会の議員
プロフィール
いちかわ大好き/2児の父(姉中1.妹小3)
IFA(独立系金融アドバイザー)
秋田出身ですが、市川市に住んで15年となりました。小学校のお父さんの会やミニバスケットボールのコーチとして、地域と関わりながら娘2人の子育てを市川市でしてきました。その中で私は心から【いちかわに住んでよかった】と感じることになります。その理由は‥
1980 年(昭和 55 年)秋田県秋田市に生まれる
秋田県立秋田高校→新潟大学工学部福祉人間工学科→証券会社勤務 13 年→2019 年 IFA として独立
・菅野小お父さんの会会長(2023.2024)
・ミニバスケットボールコーチ&審判
・白幡天神社青年会評議員
・「みまもりたい」で登下校の旗振り
・青少年相談員
政策・公約
じんのの3つのミッション
⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎
01 子どもたちの未来をつくる
居場所を守り、「やってみたい」を応援する。
02 支える人を支え、福祉がつながる地域をつくる
人と人がつながり、支え合う街へ。
03 安全・安心に暮らせる街をつくる
災害に強く、支援が届き、誰もが安心して暮らせる街へ。
⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎
いちかわが好きになる じんのの政策8
⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎
01 子育て家庭と、子どもを支える人を支える
子育て家庭・保育・教育・スポーツ指導者など、子どもを支える人の負担を減らします。地域全体で子どもと家庭を支え、安心して子育てできる市川へ。
02 不登校児童など、子どもの居場所を支える
「学校に行くこと」だけを正解にせず、一人ひとりに合った学び方や過ごし方を応援します。自分らしく過ごせる居場所を見つけられる市川へ。
03 スポーツ・文化・体験の機会を守る
部活動の地域展開を円滑に進め、スポーツ・文化・地域活動などに挑戦できる環境を守ります。好きなこと、やってみたいことに安心して挑戦できる市川へ。
04 支える人を支え、支え合える地域をつくる
高齢者や福祉を必要とする人を支える家族、介護・福祉の現場で働く人、地域活動に取り組む人を支えます。誰か一人の頑張りに頼らず、無理なく支え合える市川へ。
05 働く人と暮らす人の生活を応援する
会社員・自営業・フリーランスなど、働くすべての人を応援します。物価高への対応など、暮らしの負担を減らし、安心して働き、暮らせる市川へ。
06 防災・減災を進め、安全・安心な地域をつくる
防災・減災対策を強化し、災害から市民の命と暮らしを守ります。地域と行政が連携し、日頃の備えから災害時の支援まで、誰一人取り残さない市川へ。
07 人と動物が共に暮らせるまちへ
犬や猫などの命を大切にし、人と動物が安心して暮らせる地域を目指します。保護・譲渡、飼い主のいない猫、適正飼育などの活動を応援します。
08 税金を大切に使い、市民の未来へ投資する
市の事業や予算の効果を検証し、限られた財源を適切に配分します。必要な施策を見極め、暮らしと市川の未来につながる市政へ。
⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎
★なぜ市政を目指すのか〜私の想い★
全国を十数回引っ越してきた私が、利便性で選んだ街、いちかわ。
ここで暮らして15年。2人の娘(中1・小3)を育てる中で、学校、地域、スポーツを通じた多くの出会いに恵まれ、温かく支えられてきました。
私自身も、小学校のお父さんの会やミニバスケットボールの活動を通じて地域に関わり、挑戦する楽しさ、人と人がつながる喜び、誰かを支えることの嬉しさを知りました。
家族が大事。仕事も大事。そして、「地域も大事」なんだと気づかされました。
地域と関わる中で「いちかわが大好き」になり、「ありがとう」という気持ちが芽生え、「もっとこの街のために何かできないか」と考えるようになりました。
と同時に「地域の善意やボランティアだけでは越えられない壁」にも直面しました。
仕事と子育ての両立に奮闘し、余裕をなくしている保護者の方々。
現場を最前線で支える保育・教育・スポーツ関係者の大きな負担。
家庭や学校以外に「自分の居場所」を見つけられずにいる子どもたち。
働いていても暮らしに余裕を持ちにくい人たち。
一人ひとりの頑張りだけに頼るのではなく、地域全体で支えられる仕組みが必要です。
「地域活動では目の前の人を支えられる。でも、制度を変え、予算を動かし、市全体の仕組みを変えるには市政という立場が必要です」
支えを必要としている人に支えが届く街にするために。
私は、市政に挑戦します。
金融の仕事を通じて培ってきた「営業力」と「数字を分析し、限られた財源をどこに配分すればより大きな効果を生み出せるのかを考える力」
→税金を大切に使い、市民の未来へ投資する
市の事業や予算について、必要性・有効性・費用対効果をしっかり検証します。限られた財源の中で、既存事業を漫然と続けるのではなく、社会や市民ニーズの変化に合わせて見直し、より効果的な施策へと財源を振り向けます。
地域活動で磨いた「人をつなぎ、巻き込み、活動を形にしていく実行力」
スポーツで学んだ「フェアプレイの精神」
私なら、できます!
誰かだけが得をするのではない、誰もが豊かになる市政へ。
《 市川への恩返しを、フェアな市政で。 》それが、私が市政を目指す原点です。
発信にかける時間を、活動の時間に。
検索結果・議会ページで最優先上位表示、らくらくHP作成、SNS用ネタ情報 自動お届け、議会・活動報告かんたん作成のほか、ブログ・お知らせ投稿機能、後援会オンライン入会フォーム、アクセス解析ダッシュボードなどがご利用いただけます。
スタンダードの詳細と料金を見る →✓ 本人認証済み
このページは、各自治体議会・選挙管理委員会等が公開する情報をもとに作成しています。内容の正確性・最新性は保証されず、誤りや古い情報が含まれる場合があります。重要な判断の際は各自治体の公式情報をご確認ください。