大和田哲(おおわだ さとし・日本共産党)は、埼玉県越谷市の越谷市議会議員。当選2回(初当選 2019年)。2023年4月の選挙で1,910票(得票率2%)を獲得。初当選時は62歳、以来7年。直近の選挙は立候補47人中28位。会派は日本共産党越谷市議団。所属は総務常任委員会。越谷市議会の定数は32名。次の越谷市議会議員選挙は2027年4月25日の予定。
Profile
大和田哲の基本情報
| 所属議会 | 越谷市議会 |
|---|---|
| 所属政党 | 日本共産党 |
| 会派 | 日本共産党越谷市議団 |
| 当選回数 | 2回 (初当選 2019年) |
| 直近得票数 | 1,910票 (2023年4月23日) |
| 所属委員会等 |
|
| 次の選挙 | 越谷市議会議員選挙は2027年4月25日の予定 |
Career
大和田哲の経歴・選挙結果
大和田哲は、記録が確認できるだけで2回の選挙に立候補し、2回当選しています。直近は2023年4月の越谷市議会議員選挙で、1,910票(得票率2%)・立候補47人中28位で当選しました。2019年4月の越谷市議会議員選挙では1,922.448票(得票率2%)・立候補40人中30位で当選しました。前回の1,922.448票から12.448票減らしました。
- 2019市議会議員越谷市議会当選(30位/40人)日本共産党1,922.448票(得票率2%)当時62歳
- 2023–現在市議会議員越谷市議会2期当選(28位/47人)現職日本共産党1,910票(得票率2%)当時66歳
※過去の選挙の得票数・順位は公表された選挙結果の記録です。掲載の無い選挙もあります。按分票は小数のまま表示しています。誤りがあればご連絡ください。
Council Q&A
大和田哲の議会での発言・一般質問
越谷市議会の会議録に残る大和田哲さんの一般質問(直近10件・全14件)です。
- 2026年6月8日 ・ 令和 8年 6月 定例会(第2回) 06月08日-03号空家対策についてです会議録・映像を見る ↗
- 2026年3月3日 ・ 令和 8年 3月 定例会(第1回) 03月03日-03号住民の福祉の向上を最大限保障する公共施設についてです保育所と児童館の複合化についてです会議録・映像を見る ↗
- 2025年12月5日 ・ 令和 7年 12月 定例会(第4回) 12月05日-02号保育所と児童館の複合化についてです会議録・映像を見る ↗
- 2025年9月5日 ・ 令和 7年 9月 定例会(第3回) 09月05日-02号学童保育室の待機児童解消についてです児童館のリニューアルについてです会議録・映像を見る ↗
- 2025年6月10日 ・ 令和 7年 6月 定例会(第2回) 06月10日-05号米不足解消に向けた農業政策についてです122円だったものが、今年の5月下旬には4,260円で2倍となっています会議録・映像を見る ↗
- 2024年12月11日 ・ 令和 6年 12月 定例会(第4回) 12月11日-05号緑を守り、自然環境を保護する取組についてです会議録・映像を見る ↗
- 2024年9月9日 ・ 令和 6年 9月 定例会(第3回) 09月09日-03号(仮称)蒲生学園建設工事についてですCO2削減に向けた取組についてです会議録・映像を見る ↗
- 2024年6月12日 ・ 令和 6年 6月 定例会(第2回) 06月12日-05号小中一貫校整備・3学園構想についてです会議録・映像を見る ↗
- 2023年12月8日 ・ 令和 5年 12月 定例会(第4回) 12月08日-03号小中一貫校整備・3学園構想についてです旧蒲生小学校の解体工事が行われ、自宅住居の外壁にひび割れが生じた方からは、今回の校舎新築工事に際して、近隣家屋の調査を適正に実施するために、第三者機関での家屋調査を実施してほしい校庭外周に高さ12メートル、防球ネットが設置されることについて、台風で倒壊した場合の補償は市が全額補償か通学路について、学校東側の道路は狭いため、地元の車の出入りに困るので、学校敷地をセットバックして新たに歩道を設けること校庭の砂ぼこりの問題として、グリーンサンド敷設の効果が不明であることナイター設備について、夜間照明は近隣に迷惑会議録・映像を見る ↗
- 2023年9月11日 ・ 令和 5年 9月 定例会(第3回) 09月11日-04号小中一貫校・3学園構想についてですレイクタウンに児童急増を把握している時点で新たな学校用地を確保することを放棄したこと地元、教職員、保護者、子供たちの意見を聞かずに教育委員会が強引に計画を推し進めてきたこと既存学校用地だけで教室を増やす小中一貫校整備計画・3学園構想は、大人数の子供たちを詰め込み、過密化する学校、同窓の小学生を分断し、これまであり得なかった校舎施設を建設し、教育環境小中一貫校教育は、子供の自己肯定感を向上させるということを、当初の説明資料に呉市の事例を掲げていたが、これまでの学者、研究者の間では、非一貫校のほうが自己肯定感は高いとの調査結果学校の設計、建設、維持管理を民間業者に委ねる手法としたことで、教職員の意見が反映されないこと会議録・映像を見る ↗
※ 出典: 越谷市議会の会議録検索・議会中継システム。件名は会議録の記載をもとに整形しています。
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